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電車の中で電車プレイ

 朝の通勤時、いつも乗り換えしている駅でいつもの電車にいつものドアから乗り込もうとしたら、若い駅員に止められた。
 ふと、車両の中へ目を移す。
 女性ばかりだった。
 オレの方を見て、苦笑している女の子もいる。
「……じょ、女性専用車両? こんなとこに?」
 憤慨した。
 その車両は、4両目だった。普通、女性専用車両といったら先頭か最後尾だろう。それがなんで、こんなところに。
 発車のベルが鳴った。
 オレは舌打ちすると、ぎゅうぎゅうにおっさんが詰め込まれた隣の車両へ乗り込んだ。
 
 次の日の朝、有給休暇を取ったオレは、通勤するのと同じ時間に起床し同じ電車に乗った。
 そして、いつも乗り換えしている駅でいつもの電車をいつもの場所でそわそわしながら待つ。
 青いラインの電車がやってきた。4両目のドアが開く。
 オレは、おずおずとした足取りで女性専用車両に乗り込んだ。
 昨日と違って、駅員に止められることはない。
 なぜならオレは、女装していたからだ。
 そう。執念深いオレは今日、この車両に復讐するつもりでやってきたのだ。
 こんな乗り降りにいい車両を女性専用車両にしやがって。今日は専用車両が解かれるまで、陵辱してやる。
 ささやかな抵抗だけど。
 香水くさい女性専用車両の中で、オレはつり革に掴まってそっと辺りを見回す。
 ほっとした。
 予想通り、オレの女装に気づく女性はいない。
 そりゃそうだ。なにしろオレのはそんじょそこらの女装じゃない。
 もともと童顔で肌が白いのもあるが、4年前、大学の文化祭で行われたミスター美少女コンテストにて準優勝になったほどの容姿なのだ。
 それ以来女装がクセになり、キャミソールやミニスカートはもちろん、パンティからブラジャーまで買い揃えてある。
 今日は明るい色のロングヘアーをかぶってポニーテイルに結い、お気に入りの白いブラジャーとパンティを身に着け、赤いキャミソールの上に白いカーディガン、黒革のミニスカートに黒いパンプスで女装した。細い生足は、綺麗にむだ毛を剃ってある。
 我ながら勃起してしまうほど、見事な女装だ。
 しかし、ドキドキする。女装して電車に乗るなんて初めてだったし、女性専用車両に乗るのも初めてだ。むだ毛のそり残しはないか、骨格でバレやしないか、喉ちんこは目立ってないか、とても気になる。
 それにしても、可愛い子ばっかりな車両だな。
 隣でつり革に掴まるのは、長い黒髪をキラキラ光らせた綺麗な女性だった。
 まつげの長い妖艶な瞳。リップを塗った唇がやけに赤い。スタイルがよくて、腰なんかきゅっと締まってる。ミニスカートから伸びる脚も細くて美しい。柑橘系のいいにおいがした。
 目の前の席には、若い女の子がふたりくっついて座っていた。
 三つ編みの女の子と、茶髪の女の子だ。高校生くらいに見える。女子大生か? ふたりともパンチラしそうなほど短いミニズカートをはき、唇がくっつくほど顔を近づけささやき声でおしゃべりしている。
 エロいな。勃起が止まらないぞ。
 電車が動き出す。
 ちらりと隣の車両との繋ぎ目の向こう見たら、勃起どころじゃなくなった。
 可愛い女の子に見とれている場合じゃない。今日オレは、この車両を陵辱しにきたのだ。
 あっちはサラリーマン連中でぎっちぎちなのに、この車両はスカスカだ。
 混雑極まる通勤時間に、なんという優遇。
 まったくもって腹立たしい。
 シートに座って本を読むOLや、おしゃべりしている若い女の子、抱き合う女性や身体をまさぐり合う女性までいるじゃないか。
「……へ?」
 オレは2度見した。
 間違いない。
 前のシートに座る可愛い女の子たちが、服の上からお互いのおっぱいをもみ合い、ディープなキスをしていた。糸まで引いてる。
 百合か。レズか。初めて見た。女性専用車両って、こんなことまで起こっているのか。実にけしからん。
 じっくり鑑賞したいが、睨まれるのも嫌なので目をそらす。
「……へ?」
 オレは2度見した。
 ドアに凭れた若い女の子が、スーツを着た女の子にお尻を撫で回されていたのだ。
「あん。……うんっ。あっ……」
 喘ぎ声みたいなのが聞こえたので振り向くと、つり革に掴まった女の子のスカートの中に顔を突っ込んでいる女性がいた。
 ちょっと待て。
 女性専用車両って、レズ専用車両ってことなのか?
 そういや、化粧をしたりネイルを塗ってる女性はいない。
 本を読んでたOLも、スカートの中に手を突っ込んでもぞもぞさせていた。
 なにこの車両。
 エロいぞ。エロすぎるぞ。
「ねえ、あなた。もしかして、この電車はじめて?」
 吐息のような声をかけられ、オレは跳び上がりそうになった。
 隣に立つ、長い黒髪を垂らした綺麗な女性だ。
 ちいさくなったオレは、ちいさく頷く。
 声を出したら男だってバレる。
 股間を注視されてもまずい。オレのチンコはもうパンティから飛び出し黒革のスカートを盛り上がらせるほど勃起しているのだ。
 と、その時。さすっとお尻を撫でられた。
「んふふっ。可愛いお尻だわ」
 オレのお尻を撫でたのは、このハスキーな声か。
 おそるおそる視線を向けたら、ショートカットで目が大きいアイドルみたいに可愛い女の子だった。
 やばい。追い詰められた。
 電車はまだ駅に止まらない。逃げ場がない。
「こんなに顔赤くしちゃって。可愛いのね」
「ふふふ。緊張しないでいいのよ?」
 ショートカットの女の子に尻を撫でられ、黒髪の女性から首筋に吐息を吹きかけられながら、オレは背筋を凍らせていた。
 やはりレズ専用車両なのか。
 男だとバレたら、悲鳴を上げられてしまうに違いない。とっ捕まり、次の駅で駅員に突き出されるだろう。
「あなた、ほんとに可愛いわぁ。わたし好みよ」
 ぎゅっと、隣の女性が股間を押しつけてきた。
 硬い。
「……へ?」
 なんだこの硬さは。
 モリマンにしても、硬すぎる。なにかこう、ごりごりしてる。
 オレが目をぱちくりさせてたら、彼女はもぞもぞっと自分のミニスカートをたくしあげた。
 な、なにしてんだ!? 電車の中だぞ!? 露出プレイなのか!?
「……へ?」
 彼女の黒いレースのパンティが、盛り上がっていた。
 そして、リボンのあるところから見慣れたモノが飛び出している。
 チンコだ。
 間違いなくチンコだ。
 パンティから、勃起して先っぽが濡れた赤い亀頭がはみ出している!
 すると、オレのお尻にも硬いごりごりしたモノが押しつけられた。
「……へ?」
 こっちも、チンコだ。
 ガチガチに勃起したチンコの感触だ。
 オレのお尻の谷間で、こすこすこすってる。
 ど、どういうことだ?
 オレは困惑した。
 自分の身になにが起きているのかわからない。
 目が回りそうなほどドキドキしながら辺りを見ると、あちこちでチンコが顔を出していた。
「……へ?」
 女の子たちが、チンコを出している。
 可愛い女の子や綺麗なおねーさんたちが、パンティからチンコを出している。
 見間違いじゃない。
 しゃぶったり、手でお互いのチンコをしごき合ったり、亀頭をこすりつけ合ったりしている。
「……こ、これは、ど、どういう――」
「あら? 知らなかったの? ここは、こういう車両なのよ?」
 長い黒髪の女性が、自分の亀頭をエロい手つきで撫でながら、そういった。糸を引いていた。
 オレは衝撃を受けた。
 そうだったのか!
 勘違いだった。
 4両目は、女性専用車両ではなかった。
 女装専用車両だったのだ!
 女装専用車両とは、女装プレイ専用車両のことだったのだ!
「んふふっ。降りるまで、楽しみましょー?」
 背後からオレのお尻にチンコをこすりつけるショートカットの女装子が、ハスキーな声でそういった。
「へ? へ? ……いや、でも、その――。あっ!?」
 ぺろんと、オレのミニスカートをめくられた。
 シートに座っている若い女の子たちだ。
「きゃはっ! やっぱしちんちんおっきしてるじゃーん!」
「やぁ~んっ! 白いパンティ、かっわゆぅ~い!」
 ふたりの女の子は、白いパンティをからはみ出たオレのチンコを見て、きゃらきゃらと笑ってる。
 は、恥ずかしい……。
 恥ずかしいけど、身体が動かない。
 電車の中でチンコを露出するという快感、女の子に見られたいという欲求が、スカートを戻すという行為を止めさせている。
「ね、おねーさぁん。これ、食べちゃっていい?」
 三つ編みの女の子が、いたずらするみたいな笑みでそういった。
「い、いや、あの……。ああっ!?」
 ずるりと、膝まで一気にパンティをずり下ろされた。
「にゃぁん! ちんちんおいしそう! いっただっきまぁ~す! ぱくっ!」
「へあっ!?」
 三つ編みの子に、チンコを食べられた。
 彼女はチンコを吸引しつつ根本まで口の中に含むと、ちゅろーんと先っぽまで引き戻し、ちゅぱっと離す。
 今度は、茶髪の子だ。れろれろとオレの亀頭を舐めたあと、ずちゅるるるっと喉の奥までチンコを突っ込む。
「うあっ! ……くうっ! い、いきなり!?」
「にゃははっ。おねーさん、感じちゃってますねえ」
「おねーさんのおちんぽ、ふたりでいっしょに舐てあげるね」
 茶髪の女の子と三つ編みの女の子は、オレのチンコを握って前に倒すと、仲良く亀頭を舐め回す。
 れろれろれろっ。ちゅぷっ。くちゅぱっ。
「うあっ! ……くうっ!」
 れろれろと動く新鮮な赤い舌。
 たっぷりと唾液を垂らして美味しそうにオレのチンコをしゃぶる彼女たちは、肉棒をやさしくさすり、たまたままでやわやわと揉み込んでくる。
 若いくせに、すばらしいテクニックだ。
 あまりの気持ちよさに、オレは身悶える。
「くうっ……。き、きみたちも、……なの?」
「ふえ? ……にゃは。そうだよ」
 オレのチンコを舐める女の子たちは、シートに座りながらもぞもぞとパンティを膝まで下ろした。
 ばいーん!
 出てきたのは、やっぱりチンコ。若々しくたくましい勃起チンコだ。
「……おお。すっげえ」
「にゃははっ。いっしょに気持ちよくなりましょー!」
「なりましょー!」
 彼女たちは明るい声でそういうと、オレのチンコにしゃぶりつき、お互いの手をクロスさせてそれぞれの勃起チンコを手でしごかせ始めた。
 なんてこった。
 オレたちが毎朝ぼんやりと通勤している間に、彼女たちはこんなことをしていたのか!
 ……ん?
 窓の外を見たら、緑のラインをつけた電車が併走していた。
 うお!? 見られているじゃないか!
 ぎゅうぎゅうに詰め込まれたサラリーマンたちが、こちらを覗いている。何人かは、目をらんらんと輝かしていた。
 恥ずかしい! 女装してチンコしゃぶられているとこを、見られている!
 焦ったオレは、車両の連結部にも目を向ける。
 やっぱりだ。サラリーマンたちが、連結ドアに顔を押しつけてこっちを覗き見ている。
「んあっ!?」
 オレの身体に電流が走った。
 背後だ。
 後ろに立つアイドルみたいな女装子が、オレの裏ももに勃起チンコをこすりつけながら、オレのアナルに指を押しつけマッサージし始めたのだ。
 慣れた指使いだ。
 指の腹で、先っぽで、アナルのしわを1本ずつ伸ばすように丁寧にねっとりと撫で回す。
「ふふふ。どぉお? 感じるぅ? 女の子なら、感じるわよねぇ?」
 ハスキーな甘い声。
 オレは身体を震わせながら頷いた。
 指先でぐりぐりとアナルの入り口を攻められると、じんじん熱くなってくる。
「ねえ。わたしにも、お・ね・が・い」
 隣の髪の長い女装子が、オレの手を自分のパンティの中へ誘導しした。
 ぎゅっ。
 勃起チンコを握らせられる。
 燃えそうなほど熱く、鉄のように硬い。どこからどう見ても綺麗な女性なのに、なんて立派なチンコなんだ。
 オレは、彼女の黒いレースのパンティの中で、ゆっくりと手を動かした。
 熱い肉棒を上下にこすり、親指を伸ばして裏筋の柔らかいところを押し撫でる。そのまま亀頭まで動かして、尿道をほじくる。ねっちょりと濡れていた。先走り汁を伸ばすようにして、赤い亀頭をこねくり回す。
「……んっ、じ、じょうずよぉ。気持ちいいわぁ。女の子のおちんぽしごくの、慣れているのかしら?」
「い、いや、その、そんな……」
「女の子のおちんぽ、好き?」
「え? ……は、はい。大好きです」
「いいわぁ。素直な子っ」
 そういって、彼女はオレの胸を服の上から揉んできた。
 えっちな手つきだ。女装しているときは、服の上から揉まれるのがいい。
 ああ、気持ちいい。
 気持ちいいのはオレだけじゃない。この車両にいる女装子たち全員が、気持ちよくなっている。
 そこらじゅう、チンコだらけだ。
 オレの周りだけで、勃起チンコが7本。いったい、この車両の中で勃起チンコは何本あるのだろう。
「……あぁ。いいわぁ。おちんぽ、感じちゃうぅ……」
 黒い髪の女装子が、息を荒げてきた。
 彼女の手が、オレのキャミソールの中に侵入してきた。ブラジャーの中にまで入ってくると、オレのおっぱいを激しく揉みしだく。乳首をなぶる。
「……あぁ。……んっ。はぁあ……」
 オレの口からも喘ぎ声が漏れる。
 女の子になりきった声だ。
 朝っぱらから、電車の中で女装乱交露出プレイ。
 すごい。すごすぎる。
 こんな車両があったなんて、知らなかった!
 電車が速度を落とし、駅に流れ込む。
 オレは緊張した。
 しかし、女装子たちのプレイが止まることはなかった。
 ドアが開き、何人かの女装子が居住まいを正して降りる。
 予想通り、ホームから車内の様子を覗き見ている男が数人いた。おそらく女装専用車両のことを知っている男たちだろう。
 オレのミニスカートは腰までずりあげられ、膝上までパンティをずり下げられているから、お尻やしゃぶられているチンコが彼らに丸見えだ。
 恥ずかしい……。
 ものすごく恥ずかしいのに、オレは動かない。隠さない。
 見られていることに、興奮する。
 たまらなく気持ちいい。
 すると、新しい女装子が乗り込んできた。ギャルっぽい金髪の女の子たちだ。
 彼女たちはオレたちのプレイを見ても驚くことはなく、頬を染めて目を輝かす。
「やぁんっ! もーやっちゃってるじゃーん! うちらも参加しちゃっていいっすかぁ?」
「わたしもわたしもぉ~!」
 ぼろーん!
 ミニスカートの中から勃起チンコが2本現れた。黒くぶっといチンコと、白い真性包茎の可愛いチンコだ。
 オレの方に突き出された黒と白のチンコ。どうすりゃいいんだ?
「え、えっと……。か、可愛いね」
「うちら一心同体なんで、まとめておねがいしまーす!」
「にぎってにぎってぇ~!」
 そうか。握ればいいのか。
 余っていた手で、オレは重なったギャルのチンコをぎゅうっと握る。2本のチンコを、ごりっごりっと合わせ揉む。
「きゃぁんっ! いきなり強すぎなんですけどぉ~! でも、気持ちいい~っ!」
「んはぁっ! ……このおねーさん、上手ぅ……」
 電車が揺れ、走り出した。
「にゃはっ。じゃ、こっちもあれやろっか?」
「うん! あれ、気持ちいいもんね!」
 シートに座ってオレのチンコをしゃぶり合っていた若い女装子たちが、揃って立ち上がった。
 なにをするのかと思ったら、4つの暖かい手で3本のチンコを握ってごりごりやり始めた。
 3つの亀頭がくっつき、先走り汁がにちゅにちゅと音を立てる。
「にゃぁ~んっ! ちんちん、気持ちいいですかぁ? 挟んじゃってますよぉ~」
「くっついてますよぉ。あたしたちのおちんぽ、ぴったりくっついてるぅ!」
「あ。お汁で糸引いちゃってるね! にゃはっ! えろ~い! ちんちんえろ~い!」
「んふっ。おちんぽねろねろしてきたぁ~。あたしたちのお汁で、ねちょねちょぉ~」
 彼女たちは、明るい声でえっちな言葉を連呼する。
 そのテクニックはフェラチオと同じように卓越していて、指先で尿道をえぐったり、裏筋に硬い亀頭を押しつけて握り締めたりする。
「うあ……。そ、それ、すごい。……あっ!?」
 アナルが熱い!
 背後にいるアイドルみたいに可愛い女装子が、オレのアナルに指を入れたのだ!
 ぬちっ。ぬちちっ。
「んふふふっ。入ってるわよぉ? ね、わかるぅ? 中指が、全部入っちゃったわぁ」
「わ、わかります……。指、全部、オレの中に……」
「あなたのオマンコの中、暖かいわぁ。どぉ? 感じちゃう?」
 オレの中で、細い指がぐにぐにと動く。
 ねちゅねちゅと、アナルの中で指が暴れる。
 オレのアナル。オレのオマンコ。
「う、動くっ! ゆ、指ぃっ! ……か、感じ、ちゃって、ますっ……。あっ! ああっ!?」
 アナルが、さらに熱くなった。
「2本目……。あら? あっさり3本入っちゃったわぁ」
「うああっ! す、すごいぃっ!」
 信じられない。指が3本も入っちゃうなんて!
 裂けるみたいに痛かったけど、すぐに収まった。それよりも、腸内をいじくり回される快感の方が大きい。
 3本の指が、オレのオマンコを犯している。蹂躙している。
 た、たまらない!
 黒髪の女装子から、甘い吐息が漏れた。
「あなた、いい顔してるわよぉ。……ケツマンコいじくり回されて、感じちゃってるのねぇ」
「は、はい……。あ、あなたも、えっちな顔してますよ。オレの愛撫で、感じてるんですね……」
 オレは親指の腹で、ビクンビクンと痙攣する彼女の亀頭をぐにぐにと愛撫した。
 もう片方の手は、ギャルっぽい女装子たちのチンコをまとめてしごいている。
「んはっ。……やっべ。すっごい気持ちいいんですけどぉ~」
「うまいよぉ、おね~さぁん。……ペニクリの先っぽ、手のひらで撫で回されて……、はぁん!」
「ね。この電車、サイコーっしょ? 遠慮なくペニクリ露出できるしさぁ」
「うん! 露出プレイ最高! おちんぽ気持ちいい! あ~ん!」
 服をたくし上げて激しく胸を揉み合い、キスをしながら、彼女たちは悶えている。
 この、まったりとした女装プレイ。
 これはこれで気持ちいいけど、ちょっと物足りない。
 他の女装子たちは、どうなんだろう?
 シートに座ったOLは、顔を赤くして、鞄から出したオナホールを勃起チンコに装着していた。
 つり革にぶら下がった全裸の女装子は、前後から犯されている。
 奥まで見回したら、アナルに挿入して腰を振っている女装子たち何組かいた。
 いいな。そろそろ、激しくいきたいな。
「……ねえ、入れたい?」
 赤い唇がオレの首筋に近づき、息を吹きかけた。
「いや、その、あの……」
「いいのよ? 入れたい? あたしの、ケ・ツ・マ・ン・コ」
 むちゅっ。
 黒髪の女装子に、唇を奪われた。
 柑橘系の香水のにおいを吸い込み、ねちゅねちゅと舌を絡ませていたら、もう我慢できなくなってきた。
「……い、入れたいです! あなたのケツマンコに、食べられたいです!」
「うふっ。いっぱい気持ちよくしてちょうだいね」
 そういって、黒髪の女装子は背を向けた。
 見事なお尻を、オレの方へ突き出す。ずり下げられた黒いレースのパンティは、膝の上で止まっている。
 白くて、むっちりしてて、とってもえっちなお尻だ。
 小さなアナルが物欲しそうにひくひくしていて、その下でゆらゆらと揺れるタマタマが覗き見えている。
 オレは、彼女の折れそうなほど細い腰を掴んだ。
 3本まとめてしごかれていた中から自分のチンコを抜くと、アナルに向かって傾ける。
「い、いただきます!」
 オレは綺麗なアナルに亀頭をくっつけ、ゆっくりと力を入れた。
 むにっ。
 にににににちいっ。
 あっさりと、オレのチンコがアナルに吸い込まれる。
「うああっ! す、すごい! アナルに、ケツマンコに、入れちゃった! チンコ入れちゃった! 電車の中なのに!」
「んっふうっ! ……い、いいわぁ。動いてぇ!」
「う、動きますっ! ああっ! ふあああっ!」
 パン! パン! パァン!
 長い黒髪をなびかせる女装子の腰をぎゅっと握り、オレは前後に腰を振る。
 突き刺さるチンコ。めくれ上がるアナル。
 気持ちいい!
 電車の中で女装子とアナルセックス
 たくさんの女装子たちに見られながら、アナルセックス
 併走している電車にも、女装セックスの現場を見られている!
 すっごい気持ちいい!
「んふふふふっ。あなたの女の子も、準備おっけーみたいよ?」
 背後から、腰を捕まれた。
「へ? ……あっ! ああ――っ!?」
 いきなりだった。
 ショートカットの女装子だ。
 背後から、オレのアナルにぶっとくて硬いチンコが無理矢理挿入された。
 みちみちみちいっ!
「やあん! このケツマンコ、きっついわぁ!」
「む、無理無理! いきなりなんて、無理ぃっ!」
「ふふっ。もう最後まで入っちゃったわぁ! いっぱい指でほぐしたし。ちゃんと3本入るようになってたんだからぁ」
「で、でもっ! ……ああっ!」
「じゃあ、動いちゃうわよ? えいっ! えいっ!」
「ちょ!? うあああ――っ!」
 パン! パ・パン! パッ・パァン!
 ショートカットの女装子が腰を振り、その反動で、オレが黒髪の女装子を突く。
 電車の中で、アナルの中をチンコでこすられ、アナルの中をチンコでしごく。
 女装サンドイッチファックだ!
 この姿を見て、チンコをくっつけるギャルっぽい女装子2人が興奮し出した。
「きゃぁーん! あたしもマンコにペニクリ入れたいんですけどぉ~!」
「じゃあ、わたしのマンコに入れちゃってぇ~!」
「おっけーっ!」
「わたしのペニクリは、こっちの女の子に入れちゃいまぁ~す! きゃはは。すんなり入っちゃうし~っ!」
 にちにちいっ。ずぷずぷぷっ。
 彼女たちは合体し、ショートカットの女装子と連結した。
「にゃぁ~ん! あたしもあたしもぉ~!」
「ペニクリ入れられたい! 入れられたぁ~い!」
 チンコをくっつけてごりごりしていた三つ編みの女装子と茶髪の女装子も合体し、前へ行って黒髪の女装子にアナルを突き出した。
 ずぷずぷぷうっ。
「あぁん! 若い子のケツマンコは、締まりがいいわぁ!」
「おねーさんのペニクリ、すっごいきもちいいよぉ~っ!」
「にゃあ~ん! あたしのペニクリも、誰かに入れたぁ~い!」
「そのペニクリは、私がいただきますわ!」
 そう叫んで立ち上がったのは、シートに座っておとなしくオナニーしていたOLだ。
 先頭の三つ編みの女の子に向かって白いお尻をぺろんと突き出すと、ずっぷり繋がった。
「ふああっ! きました! ペニクリきましたーっ! おなかいっぱいです!」
「にゃんにゃんにゃ~ん! すっごい締まりがいいマンコだよぉ! でもおねーさん、ちんちんだいじょうぶ? もっと繋がるぅ?」
「いえ! 私には愛用のこれがありますからっ!」
 彼女のチンコには、シリコン製のオナホールがずっぷりとはめらたままだ。自分でしゅこしゅことしごいている。
「うああっ!」
 ウェーブのように、後ろから力が加えられた。
 パ・パ・パ・パ・パ・パ・パ・パン!
 オレのアナルの奥までずっぷりとチンコが差し込まれ、その勢いで、オレは前の女装子のアナルの奥までチンコを差し込む。
 次のウェーブは、後ろに引くものだった。
 にゅ・にゅ・にゅ・にゅ・にゅ・にゅ・にゅ・にゅるぅっ!
 オレのアナルからチンコ引き出され、その勢いで、オレは前の女装子のアナルからチンコを引き出す。
 アナルはいい感じに濡れており、スムーズに動く。
 そして、加速した。
 パパパパパパパパン!
 にゅにゅにゅにゅにゅにゅにゅにゅるん!
 すばらしく息のあった動きだ。
 まるで一体の蛇のように、オレ達はうねる。
 いや、蛇なんかじゃない。
 電車だ。
 オレたちは連結し、8両編成の電車になったのだ!
 ガタンゴトンと電車が揺れる。
 にゅパン、にゅパンとオレたちが動く。
 電車の中で、電車プレイ。
 気持ちいい!
 ひとつの電車となったオレたちは、前の女装子のおっぱいを揉んだり、乳首をつねったりしながら、腰を動かし続けた。
 全員、膝上にパンティをずり下げている。
 みんな、ほとんど全裸に近かった。
 胸もお尻も、窓の外に丸見えだ。
 オレもキャミをたくしあげられ、ブラジャーをまくられて、乳首をコリコリともてあそばれている。
 締め付けるアナル!
 締め付けられるチンコ!
 えぐられるケツマンコ!
 えぐるペニクリ!
 にゅ・パン! にゅる・パァン! むにゅるっ・パァンッ!
「ああっ! うああっ! き、気持ちいいっ! ケツマンコ犯されて、ケツマンコ犯してる! すっごい気持ちいいっ! ああっ!」
「にゃぁ~ん! いいよぉ! すっごいいいよぉ! 後ろから前から、気持ちいいよぉ!」
「見られてるんですけどぉ~! 隣の電車からおっさんにじろじろ見られてるんですけどぉ~っ! きゃっはぁ~ん!」
「ペニクリっ! あたしのケツマンコに入ったペニクリ気持ちいいっ! わたしのペニクリも気持ちいいっ!」
「お、お尻っ! 私のお尻が熱いですっ! 奥までずぷずぷってこすられてますっ! あん! あぁん!」
「か、感じちゃうっ! 感じちゃうのぉっ! ケツマンコ! ケツマンコがじゅんじゅん感じちゃうのぉ!」
「締め付けキツイわっ! そんなに締め付けたら、ペニクリ折れちゃうわよぉ! あ~ん!」
「もっと絞ってぇ! お尻でぎゅうぎゅうペニクリ絞ってぇ! あっはぁん! もっとぉ~っ!」
 走行音に負けないくらいの音量で、ハスキーな女装子たちが喘ぐ。
 この車両には、いくつもの電車が走っていた。
 上り、下り、特急、鈍行、様々な電車が動いている。
 オレたちの電車は、どこ行きか。きっと終点は天国だろう。
 ケツマンコでペニクリを締め付け、チンコでアナルを突きまくる。
 にゅ・パン! に・パン! パン! パン! スパパパァンッ!
 だんだんペースが上がってきた。
 叫んでいた卑猥な台詞もなりを潜め、荒い息づかいと押し殺すような喘ぎ声に変わる。
 チンコも気持ちいいが、アナルも気持ちいい。
 アナルの奥深くまでえぐってくるチンコで、オレはオレの中に子宮を感じた。
 オレは、女の子だ。女の子なのだ。
 女の子になったオレは、電車の中でケツマンコを犯されている。
 オレのチンコが出し入れしているこのアナルのように、オレのアナルもいやらしくめくり上がっていることだろう。
 燃えるように熱いケツマンコでオレのペニクリが絞られているように、オレのケツマンコも熱く燃えペニクリを絞り上げていることだろう。
「あっ! ああっ! ああぁ~ん!」
 ぎちぎちぃ!
 アナルの締め付けがきつくなった。
 オレのアナルも、きつくきつく締めつける。
 もうすぐだ!
 終点が近い!
「あっ! あっ! き、きたっ! イ、イくうっ! あっ! あン!」
「あたしもよぉ! イ、イっちゃおう? み、みんなでぇっ! みんなでイき着いちゃおう?」
「いいよぉ! イくよぉ! わたし、イっちゃうよぉ! 出しちゃうよぉ!」
「いいわぁ! みんな、いいわぁ! 一緒よ! 一緒に出しちゃうわよぉーっ!」
「やぁ~ん! わたしのペニクリ爆発しちゃうぅ~っ! ビンビンに敏感なのぉ~っ!」
「きゃぁ~ん! たまんなぁい! イくぅ! イくイくイくぅ~っ! イっちゃうぅ~んっ!」
「お尻っ! お尻感じまくってもう我慢できないですっ! 私の中で、濃厚なせーし出してください~っ!」
「も、もうだめぇ~っ! おちんぽみるく、どぴゅどぴゅしちゃうのぉ~っ! あ~んっ!」
「うああああ――っ!」
 ズッパァン!
 強烈な一撃が放たれた!
 射精が連鎖する!
 どっぴゅう――っ!
 どっぴゅう――っ!
 どっぴゅう――っ!
 どっぴゅう――っ!
 オレのアナルの中に熱いものが流れ込んだ瞬間、オレのチンコがアナルの奥深くに鋭く突き刺さった!
 どっぴゅう――っ!
 どっぴゅう――っ!
 どっぴゅう――っ!
 どっぴゅう――っ!
「……う・あっ! ああっ! ああぁ……」
 ぎゅっ、ぎゅっ、と痙攣する黒髪の女装子のケツマンコの中で、びゅっ、びゅっと、オレは精液を絞り出す。
 ビクッビクッと、オレのケツマンコが痙攣し、ショートカットの女装子の熱い精液が腸の中に満たされるのがわかった。
 オレたちの電車は、ゆっくりと停車した。
 8両編成の女装トレインは、天国に到着したのだ。
 オレたちは挿入したまま快感の余韻を味わう。
 ……とっても気持ちよかった。
 周りを見ると、まだ走っている電車、後始末をしている電車、再び走り出す電車がいた。
「んっはぁん!」
 金髪ギャルの声だ。後ろから順に、チンコを抜き始めたようだ。
 ずにゅるっ。
 オレのアナルからもチンコが抜かれ、オレもアナルからチンコを抜いた。
 ぶびっ。ぶちゅちゅぶぴっ。ぬろろろろろーっ。
 おならのような音とともに、ぽっかり開いたケツマンコから精液が流れ出た。
 オレのケツマンコも、精液を垂れ流していた。ぽたぽたと、床にこぼれる。
「……はぁん。すっごぉい」
 思わず、ため息を漏らす。
 車両の中に、むおんとした精液のにおいが充満した。
「やん。もったいないわぁ」
 くるりと、長い黒髪の女装子が振り向いた。
 なるほど。
 オレも彼女に背を向ける。すると、ショートカットの女装子もこっちにお尻を突き出していた。
 むっちりしたお尻を掴み、チンコの太さに広がったアナルに舌を這わせる。
 まだ残っている精液を、ぺろりと舐め取った。
 お尻を揉みながら、指でアナルを広げながら、中まで舌を入れて、ちゅーちゅー吸った。
 美味しい。
 アナルのにおいと、精液のにおい。
 ケツマンコの味と、濃厚ミルクの味。
 最高に美味だ。
 オレもアナルをちゅーちゅー吸われた。たまたまも揉まれた。萎えたチンコを握られ、優しくマッサージされた。
 また気持ちよくなってくる。
 先頭は、別の車両と連結していた。その車両は、再びこちらに連結する。
 アナル舐めの輪が、山手線のごとく丸く繋がった。
 この電車内女装露出乱交プレイは、最高だ。
 確実にクセになる。
 女装子にしごかれるオレのチンコが、むくむくと活力を取り戻してきた。
 オレがしごく女装子のペニクリも、硬さを取り戻しつつあった。
 そして、口を開けたアナルが入れて欲しそうにひくひくしている。
 オレの広がったケツマンコも、物欲しそうにしているに違いない。
「ふふっ。じゃあ、2周目いっちゃう? まだ専用車両の時間、余ってるわよ?」
 タマタマの向こうから、そんな声がした。
 もちろん、イエスだ。
 オレたちは膝上にパンティをずり下げたまま組み合わせを変えて連結し、終着駅に向かって出発した。

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tag : 女装 露出 アナル セックス 乱交 メンズラブ

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