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おしっこパンティの値段は2マン

「……1マンだからね」
 公園にある男子トイレの個室。すぐ間近で、小柄で可愛いショートカットの女の子がそういった。着ているのは、都内の名門女子校の制服だ。
 オレはうなずいた。
 恥ずかしそうに頬を染めた女子校生は、ぺたんと洋式便器に腰を下ろす。
 わずかに震える膝が、ゆっくりと左右に開かれた。
「……おお」
 ミニスカートの中が、オレの目に飛び込んでくる。
 
 白いふとももとともに現れたのは、パンティだ。
 パンティ
 女子校生の綿パンティ
 今日は、白地に水色の水玉模様か。チェック柄のミニスカートをそっとたくしあげる仕草も、そそる。
「さ。一気に。ほら。ほら」
 鼻息の荒いオレは便器の前にしゃがみ、女子校生パンティを凝視する。
 彼女はオレが見やすいように股間を前にスライドさせ、股を大きく開いた。きゅっと、パンティがワレメに食い込む。
「も、もう、変態なんだからー。……んっ。あっ。出るっ。出るよっ!」
「おおっ!」
 じわっ。
 ワレメに食い込んだクロッチの部分に、染みができた。
 それはすぐに広がり、左右の隙間から琥珀色の液体があふれてこぼれ出る。
 おしっこだ。
 勢いを増したおしっこは、白い太ももを濡らし、じょぼじょぼじょぼーっと便器にこぼれる。
 オレはズボンの上からチンコをこすりながら、女子校生の放尿を眺めた。
 鼻を鳴らすと、むんとした生暖かく香ばしいおしっこのにおいが漂ってくる。
 女子校生おしっこ
 女子校生パンティ
 このおしっこをたっぷりと吸い込んだ水玉パンティが、オレのものになる。
「……ふう。おわり。1マンだからね!」
「わかってるって」
 痛い出費だが、まあいいだろう。たった1マンでこんなにすばらしいお宝がいただけるのなら、安いものだ。
 いつか恐い目に遭うかもしれないが、やめられない。

 数日後、また女子校生からおしっこパンティを買おうと呼び出した。
 いつもの公園の男子トイレに女子校生を誘って入り、個室のドアを閉めると、期待の目で彼女を眺める。
 今日も、可愛い。まつげが長くて、唇がぷっくりしてる。
「ん? どした?」
 オレは首を傾げた。女子校生は、いつにも増してもじもじしている。
「ねえ。……2マンなら、直接口つけて飲んでいいよ」
 上目遣いの恥ずかしそうな顔で、彼女はそういった。
 オレはドキッとした。
 口をつけて? 直接おしっこを飲ませてくれるのか? それはすごい!
 しかし、すぐに冷静になる。
 2マン、か。
 ふっかけられたものだ。
 けれど、断るのはもったいない。なにしろ、この可愛い女子校生のナマおしっこなのだ。
「うーん。1.5マンにまからない?」
「なにそれ。はんぱ。2マンじゃなきゃだめだよ」
 そりゃそうか。
 まあいい。蓄えてはある。大丈夫だろう。
「うーん。わかった。じゃあ、2マン出すから直接おしっこ飲ませて」
「あは。やった!」
 急に明るい声になった。現金なやつだ。
 ……女子校生のナマおしっこか。
 ドキドキしたオレは、シャツを脱いで上半身裸になった。
「きゃっ!? な、なにしてんの?」
「濡れるだろ? おしっこ浴びたいし」
「……変態なんだから」
「そうだよ。知ってるだろ? じゃ、お願いしまーす」
 オレは便器の横に腰を下ろした。
 恥ずかしそうに頬を染めた女子校生が、チェック柄のミニスカートたくし上げてオレの顔に跨る。
 鼻先数センチに迫る、女子校生のパンティ。
 今日は、テラテラしたピンクのポリエステルパンティか。ポリエステルは綿に比べるとおしっこの吸いが悪いけど、クロッチにはたっぷり染み込むはずだ。
 鼻を鳴らすと、甘酸っぱいにおいがした。
 青春のにおい。女子校生のにおい。
 わずかに食い込んだパンティには、若い彼女のエキスが染みになっている。
 ああ。やっぱ女子校生のパンティはたまらんな。
「……んっ。で、出るよ? あっ!」
「おっ! きたきたぁっ!」
 じわじわっと、クロッチのとこに染みが広がった。
 おしっこだ。
 女子校生のナマおしっこが、パンティから流れ出てくる。
 オレは、彼女のパンティに吸い付いた。
「むちゅっ! むちゅちゅちゅちゅちゅぅーっ!」
「あっ! やだっ! 口くけてるっ! やあんっ!」
 香ばしいおしっこを、オレはゴクゴクと飲む。
 しょっぱくて、ナマ暖かくて、最高においしい!
 勢いの強いおしっこは、オレの口からあふれて胸まで流れた。それを手で伸ばし、胸になすりつけながら揉んだ。
 女子校生のおしっこ! 女子校生のパンティ!
 パンティをぢゅるっと吸い込み、その向こうの柔らかな部分ごとはむはむした。
「や、やだあ! それ、それ、だめだよぉ!」
 可愛い声を聴きながら、オレは恍惚とした。
 おしっこ! おしっこ!
 パンティ! パンティ!
 しかし、幸せな時間は長くは続かない。おしっこの勢いが弱まり、パンティを濡らすだけになった。
 オレはちゅーちゅーとパンティを絞るようにしておしっこを吸い、最後の一滴を飲んだ。
 ゴクン。
 おしまいか。
 残念だが、仕方がない。オレはパンティから口を離した。
「もお! 変態っ!」
 ミニスカートをたくし上げたままの女子校生は、さっとオレの顔の上から離れる。いそいそと、スカートや靴下を濡らさないように気をつけながら、パンティを脱ぐ。
「はい。ぱんつ。2マンだからね」
「わかってるって」
 起き上がったオレは、女子校生からピンクの脱ぎたてパンティを受け取った。
 びしょびしょのパンティは、まだ暖かい。このパンティには、彼女のエキスがたっぷりと染みこんでいる。
 用意していたジップロックに、パンティを入れた。
 オナニーが楽しみだ。このパンティで、今日はたっぷり楽しもう。
「ねえ、早くぅ! 2マン!」
「あ、忘れてた」
「えーっ! なにいってんの!?」
「わ、わかってるよ。最近の女子校生はがめついなあ」
「がめつくない! 恥ずかしかったんだからぁ! 飲み逃げは、許さないよっ!」
「わかってるって」
 オレは嘆息すると、様式便器にふたをし、ズボンを脱いで腰掛けた。
 股を広げる。
 ビィーン!
 天に向いたガチガチのチンコが、女子校生の前にさらけ出された。
 恥ずかしい。
 恥ずかしいけど、仕方がない。
 女子校生が目の色を変える。
「やった! 準備おっけーじゃん!」
 女子校生は、飛びつくようにしてオレに抱きついてきた。
 ふわりと、彼女のにおいが香る。甘酸っぱい、女子校生の香り。
 彼女は、小さな手でオレのチンコを無造作に握る。おしっこで濡れた自分のマンコまで誘導すると、入り口にあてがう。
 ずぷうっ!
 熱い肉壁がオレのチンコを覆い、吸い付いてくる。
「あっはあっ! チンコ入っちゃったよぉ!」
 入っちゃったんじゃなくて、自分で入れたんだろうに。
 パンティごしにマンコを舐めたとき、やけにぬるぬるしてると思ったら、もうすっかり濡れてたのか。
「あ、相変わらず、エロいな」
「マンコっ! マンコするよっ! 公園のトイレでマンコっ! あっ! あーンっ! あっはぁーン!」
 女子校生は、オレの肩に手を置いて自分で動き出した。
 ぱちゅっ! ちゅぱっ! ぶちゅっ!
 上下に跳ねて、オレのチンコを味わっている。
「マンコっ! マンコ気持ちいいっ! 公園のトイレでマンコするの、さいこーだよぉーっ! あーン! マンコーっ!」
 マンコマンコ連呼する女子校生。外に聞こえたらどうするつもりだ?
 それにしても、女子校ではセックスのことをマンコというのだろうか。それとも、このコだけなのかな? どっちでもいいか。
 ぱちゅん! ばちゅん! ぶちゅん!
 彼女が跳ねる度に、マン汁が辺りに飛び散る。すごい濡れ方だ。
 オレは、目の前でよがる可愛い女子校生のことはなるべく考えないようにした。だって、すぐにイっちゃうじゃないか。
「あーン! 熱いよぉーっ!」
 顔を真っ赤にした彼女は、無造作に制服を脱ぎだした。
 ブラジャーを取ると、白いおっぱいがぷるるるぅん! とあらわになる。乳首は勃起していたが、まだ薄桃色だ。
 ミニスカートだけになった女子校生は、跳ね続ける。
 たゆん、たゆゆんと、上下に揺れる女子校生のおっぱい。
 なめらかな白い肌。ぴちぴちな16歳の肉体。
 これはもう、目をそらすわけにはいかない。
 おっぱいのサイズは、確かDカップだといっていたな。まだ発育途中だというのに、柔らかそうで見事なおっぱいだ。
 た、たまらん。
 よし。少しくらいサービスしてやるか。
 オレは揺れるおっぱいをわしずかみにすると、乱暴な手つきで揉んでやる。
「あン! やぁっ! おっぱいちぎれちゃうよぉー! あーン!」
「気持ちいいんだろ? おっぱい感じるんだろ? ほらっ!」
 ぎゅにっ! と硬い乳首をつねってやった。
「やぁぁーンっ! ばかーっ! 取れちゃうよぉーっ!」
「取れんのか、これ?」
 両方の乳首をつまんだままにしてても、女子校生は跳ねるのをやめない。
 すごいな。そんなにチンコが気持ちいいのか。
 いや、気持ちいいのはこっちもだ。
 やばい。限界がきた。
 ぎゅぎゅっと、さっきから膣がチンコをきつく締め付けてきてる。
「うあっ! だめだっ! ごめん、もうイくっ! 出るっ!」
 オレは、女子校生の細い腰を掴んだ。
「やぁっ! だめーっ! まだ出しちゃだめぇーっ! もっとマンコするのぉーっ!」
「ごめん! イっくぅ――っ!」
 ぶっぴゅう――っ! ぶぴゅぴゅぴゅっ! ばぴゅう――っ!
 オレは、両足を伸ばして仰け反るようにして射精した。
 女子校生の膣内に、マンコの奥に、中出しした。
 跳ねるのをあきらめた彼女を押さえつけ、オレは最後の一滴まで絞り出す。
「んっはぁっ! ……で、出た。出しちゃった、よ」
「やだもぉ。まだ出しちゃだめっていったじゃん。もっとマンコしてたいのにー。早いんだから。ばかっ!」
「……無茶いうなよ」
 こんなに可愛い女子校生のナママンコで、そんなに長くもつわけがないじゃないか。
 オレはタンクに背中を預けて、荒い息を整える。
 にゅるるっ。
 女子校生が立ち上がると、彼女のマンコに入っていたオレのチンコが抜けた。
 広がった彼女のマンコからは、どろろろーっと精液がこぼれ出る。
「こんなに出しちゃってさー。自分だけ、ずるい」
 そういって、彼女は可愛らしく口を尖らす。
「そっちだって、気持ちよかったんだろ? わかってるぜ。きゅーって締め付けるから。何回もイってただろ」
「……うっさい」
 女子校生は、便器の前にしゃがんだ。
 萎えたオレのチンコを、指先でつまむ。精液とマンコ汁でどろどろのチンコだ。それをじろじろ見てから、ぱくっと口に含む。イったばかりで敏感になったチンコが、女子校生の暖かい口の中でビクンと反応した。
「うお。もうか?」
「ちゅぷっ。いったでしょ? おしっこは2マンなんだから。マンコ2回だよ。ぱくっ」
 やっと1マン終わったと思ったのに、もう1マンか。気持ちいいのはいいけど、マンコは苦手だ。オナニーのが気楽でいい。
 早く家に帰ってオナニーしたい。女子校生のおしっこパンティでオナニーしたい。におったり、はいたり、しゃぶったりして、パンティコキするんだ。ぬるぬるのクロッチに、たっぷり射精してやるんだ。
 ちゅぷっ。ぺちょっ。むぐむぐむぐ。
 女子校生のフェラチオは、ぎこちなかった。
 こりゃ、あんまり経験がないフェラチオだな。そういえば、一番最初に1マン払ったとき、彼女は処女だった。もしかしたら、オレしか男を知らないのかも。
 髪を気にしながら、一心不乱にフェラチオする女子校生。可愛い。とっても可愛い。下手なのに一生懸命なのが、また心を揺さぶる。
 オレのチンコが、むくむくと活力を取り戻してきた。
「ぱぷっ。よっし! これ、もうマンコに使えるよね? ね?」
 くいくいと指先でチンコの硬さを確認しながら、彼女は笑顔を見せた。
「……かな。だけど、あんましナマでマンコしまくってると、妊娠しちゃうぞ? お前、まだ16歳だろ?」
「別に? いいけど」
「マジか……。わかった。じゃあ、もう1マン払うよ」
「やった! マンコマンコ!」
 嬉しそうな笑顔を見せた女子校生は、壁に手を突いて制服のミニスカートをまくり上げた。
 白くてぷっくりした可愛らしいお尻。
 バックから獣のように犯して欲しいのか。
 こりゃ、興奮しない方がおかしいな。
 オレは便器から立ち上がると、彼女の細い腰を掴んだ。すべすべで、柔らかい。
 ぴとっ。
 チンコを股の間にくっつけた。ずるっとスライドさせ、割れ目にあてがった肉棒を前後に動かす。
「やだ、素股ぁ? んっ! ……それもいいけど、マンコがいい! マンコしてっ!」
「クリ、気持ちよくない? ほら。ほら。先っぽがクリに当たってるだろ?」
「やぁん! 気持ちいいけど、マンコがいいのっ! マンコ! マンコして! ガンガン突いてー!」
「ったく、わがままだなあ」
 自由にできない。だからセックスはめんどくさいんだ。オナニーのがいい。
 オレはマンコの入り口にチンコの先を当て、ぐっと力を入れる。
 にゅるるるるっ!
 あっという間に、根本まで吸い込まれた。
「ああっ! は、入ってるぅ! 硬いチンコ、あたしの中に入ってるぅ!」
「よーし。行くぞっ! うらあっ!」
 パン! パン! パァン!
 オレは前後に腰を振って、女子校生の白いお尻を叩いた。チンコの先は、マンコの奥を叩いている。
 さっき出した精液が、オレのカリでマンコの中から掻き出されてきた。ぽたぽたと、床に落ちる。
「あーン! マンコーっ! マンコーっ! マンコ気持ちいいーっ! マンコ大好きーっ! マンコマンコ!」
 相変わらず彼女の肉ひだはにゅるにゅるで、そのくせきつく締め付けてくる。さすが16歳のナママンコだ。
 ぱちゅ! ぴぴゅっ! ぴゅううっ!
 奥まで強く突く度に、結合部からマンコ汁が飛び散る。そうとう気持ちいいんだろうな。
 背後から、前後にたぷたぷ揺れるおっぱいをつかみ、揉んでやる。乳首を指先で転がし、ぎゅにっとつねる。
「やあっ! おっぱい、だめぇ! やっ! やぁ-ん!」
「エロエロ女子校生め。おっぱい気持ちいいんだろ? うりゃっ! うりゃっ!」
 おっぱいを揉みながら、腰の動きを早める。
 どうだ。2マン目は、そう簡単にはイかないぞ。
 よーし。この生意気な女子校生を、もっと辱めてやる。
 そう思ったオレは、トイレのドアを開けた。
「ちょ!? な、なに!? やだぁーっ!」
「どーせ外まで声聞こえてるんだし、いいだろ?」
 オレは女子校生の腰を持ち、トイレの外までぐいぐいと押し出した。小用便器のところまで移動すると、女子校生は壁に手を突いた。
「やだやだ! これ、男のひとがおしっこするとこでしょ? 汚いよぉー! くさいよぉー!」
「それどころじゃないだろ? ほら、入り口の向こうに公園が見えるぞ。丸見えだ!」
 横を向くと、公園が見通せた。サッカーボールを持った少年たちが、目を丸くしてこちらを見ている。
「やだっ! 見られてるよぉ! マンコしてるとこ、子どもに見られてるーっ!」
「興奮するだろ? ほら! ほらぁっ!」
 パン! パン! スパァン!
 腰を突くと、さっきよりも激しくマンコ汁が吹き出した。締め付けもきつい。興奮しているのは明らかだ。
 少年たちが、トイレの中に入ってきた。顔を真っ赤にして喘ぐ女子校生の痴態を、じろじろと凝視している。
「だ、だめっ! マンコ見ないでっ! キミたち、まだマンコは早いよぉ! マンコ見ちゃだめなんだからぁ! あ――ン!」
「……す、すげえ」
 尊敬の眼差しが、オレに飛んできた。オレはコクリとうなずき、腰をローリングさせて応えてみせる。
 いいぞ。たっぷりと見てやってくれ。この女子校生は、とっても変態なんだ。オレもだけど。
 視線を落とすと、チェック柄のミニスカートがせっかくの可愛いお尻を隠していた。さっとめくったら、小さなアナルがひくひくしていた。
 ほほう。なんて物欲しそうなアナルなんだ。
 よし。サービスしてやるか。
 オレは指を舐め、女子校生のアナルに指を当てた。
 つぷっ。つぷぷぷぷっ。
 あっさりと、第二関節まで挿入できた。アナルの中は熱いくらいで、指を折らんばかりに締め付けてくる。
「やっ! やあっ! なにしてんの!? だめっ! お尻はだめだったらっ!」
「サービスだよ、サービス。ほら、わかるか? 皮1枚で、チンコと指がくっついてる」
「やぁぁ――ン!」
 アナルの中を指でこねくり回しながら、チンコを突く。
 ほぐれたアナルには、2本目の指が挿入できた。ぐにぐにとアナルをかき混ぜ、腰を振る。
「やっ! やあっ! いいっ! すっごいいいっ! このマンコさいこーっ! 子どもに見られてるしっ! あンあンあ――ン!」
 ぎちぎちぎちいっ
 イきまくってるのか、マンコの締め付けが激しくなってきた。
 つぷっと、アナルから指を抜く。ちゅぷっと、指を舐める。
 まずい。
 まだまだもつと思っていたが、耐えられそうもない。オナニーばっかりしてたから、オレは早漏気味なのだ。
 中腰になった少年たち。すまないが、もう終わりだ。
「……ご、ごめん。そろそろ、出していい?」
「やあっ! だめっ! もっとマンコしてーっ! ずっとマンコしてたいよぉ! 子どもに見られながら、マンコしてたいーっ! マンコマンコーっ!」
「いやだけど、もたないよ! うああっ! マンコ気持ちよすぎるっ!」
「……あ、あたし、気持ちいい? あたしとマンコするの、そんなに気持ちいい?」
「ああっ! 最高だよ! 最高のマンコだっ! だ、だから許して!」
「もうっ! ……くうっ! ……じ、じゃあ、いいよっ。あっ! あン! いいよっ! 中で出してもいいよっ!」
「かたじけないっ! うおっ!?」
 女子校生が、自分から動き出した。オレに合わせて、白いお尻をぶつけてくる。
 パァン! パァン! パァン! スパァーン!
「マンコーっ! マンコーっ! マンコであたしもイっちゃうんだから――っ! あ――ン!」
 散々イってるくせに、まだイきたいのか。最近の女子校生はどん欲だな。
「よーし、フィニッシュするぞっ! お前のマンコの中で、遠慮なく2回目出すぞっ!」
「出してぇーっ! いっぱいいっぱい出してぇーっ! あたしの中に、濃いせーしどぴゅどぴゅ出してぇーっ!」
「少年たち! よく見ておくんだ! これからこの可愛いおねえちゃんを、孕ませるぞ! マンコの中に射精して、妊娠させるんだ!」
「やぁーん! 妊娠しちゃうーっ! 公園マンコでマンコ妊娠しちゃうのぉーっ! あ――ン!」
「うおおおおおおお――っ! 2マン目、イっくぞぉぉぉぉぉ――っ!」
 バチィンッ!
 ばっぴゅう――っ! ぶぴゅぴゅぴゅっ! ぶぱっぴゅぴゅぅ――っ!
 オレは、女子校生の膣内に2回目の中出し射精をした。
 16歳のマンコの一番奥の、さらに奥に精液を放出した。
 妊娠してもおかしくない、強烈な射精だ。
 ビクンビクンと、身体が震える。
 女子校生も、つま先立ちしながら身体を喜ばせている。
「……あうっ。ふう……」
 肩で息をするオレは、額の汗をぬぐう。
 頑張った。十分頑張ったぞ、オレ。
 くるっと、女子校生が振り向いた。
 オレは恍惚とした表情の女子校生にキスしてやる。舌を絡める、ディープなやつだ。
 唇を離したら、くらっとめまいがした。
 やはり2マンは、高くついた。重労働だった。
 しかし、女子校生の新鮮なおしっこを飲めて、びしょびしょのおしっこパンティをいただけるなら、マンコ2回なんて安いものだ。
 少年たちは不思議そうな顔で、女子校生のマンコからどろろろ-っと流れ出る白い精液を見ていた。

 数日後、また女子校生からおしっこパンティを買おうと呼び出した。
 いつもの公園ので待っていたオレは、目を疑った。
 同じ制服を着た女子校生が、4人並んで歩いてきたのだ。まるでアイドルグループみたいな美少女たちだ。
「……えっ? だ、誰?」
「あはっ。クラスメイトだよっ。話したら、このコたちもパンティ売ってあげてもいいって」
「……マジで?」
 狼狽してると、初めて見る可愛い女子校生たちが前に出てきた。
 ささっと、ミニスカートをめくり上げる。
「よろしくお願いしまーす! あたしのパンティ、2マンでどーですか? 2日もので、汚れてますよっ!」
「わ、わたしは、……は、初めてなんで、……しょ、処女膜破って欲しいから、パ、パンティ、1マンでいいですっ!」
「私のパンティは高いわよ。おしっこ飲みたいなら、3マンなんだから!」
「あたしはこないだと同じで2マンねっ! ちなみに今日は、排卵日でーす!」
 マジか。
 おしっことパンティは嬉しいけど、そんなに体力ない。
 断ろうと思ったが、無駄だった。
 しかも、先払いだった。
 オレは美少女女子校生4人に羽交い締めにされ、強引にマンコを払わされた。マンコのにおい当てクイズやおしっこシャワーや公園内露出プレイで強制勃起させられ、計10回もマンコするハメになり、精液を搾り取られてカラカラにひからびた。
 恐い。
 女子校生の性欲恐い。

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tag : 女子校生 おしっこ パンティ セックス 露出 トイレ

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